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新潟と長野の県境、関川に轟く落差55mの大瀑布・苗名滝。地響きのような轟音から「地震滝」とも呼ばれるその迫力は必見です。玄武岩の柱状節理が織りなす荒々しい岩肌と、四季折々に変化する渓谷美が調和し、雪解け水あふれる春や紅葉の秋には息をのむ絶景が広がります。遊歩道を歩いて出会う、大自然のパワーを全身で体感してください。
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AIガイド:見どころと魅力
#絶景#ファミリー向け
基本情報
所要時間:
約1〜1.5時間
約1〜1.5時間
想定予算:
無料
※Kira-Tabi AIによる推測の目安です。実際の情報と異なる場合があります。
アクセス・周辺ルート
おすすめルート:
上信越自動車道「妙高高原IC」より車で約15分。駐車場に車を停めたら、遊歩道を徒歩約15分で展望台へ。滝つぼ近くの展望ポイントまで進むと、より一層の迫力を体感できます。公共交通の場合は妙高はねうまライン「妙高高原駅」からバスと徒歩を乗り継いでアクセス可能。
おすすめの楽しみ方・季節
午前中が空いていて狙い目。特に雪解け水が多い春は迫力満点
注意点・失敗しないコツ
遊歩道は自然の道で、水しぶきにより足元が滑りやすい箇所があるため歩きやすい靴が必須です。天候により水量・轟音の迫力が大きく変わるため、雨天後や雪解け時期は特に見応えがありますが、防水・防寒対策も忘れずに。冬季は積雪により通行止めになる場合があるので、事前に最新情報を確認しましょう。
カテゴリー
絶景・ネイチャー
おすすめの季節
4〜6月(雪解け水)・10月中旬〜下旬(紅葉)
アクセス情報
確認可能
🏛️ 公式スポット情報
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