歴史・文化・神社仏閣
第36番札所 独鈷山 伊舎那院 青龍寺
高知県
弘法大師が唐での荒波を鎮めた不動明王を模してまつる、四国霊場第36番札所。唐で修行した「青龍寺」と同じ名を持ち、投げた独鈷杵が松にかかった地に建立されたという伝説が今も息づきます。地元漁師が安全と豊漁を祈る特別な場所で、静謐な境内に厳かな歴史ロマンが漂います。
写真ギャラリー
まだ写真がありません。最初の1枚を投稿しませんか?
AIガイド:見どころと魅力
#絶景#歴史・文化#雨の日OK
基本情報
所要時間:
約1〜2時間
約1〜2時間
想定予算:
無料(納経料300円程度)
※Kira-Tabi AIによる推測の目安です。実際の情報と異なる場合があります。
アクセス・周辺ルート
おすすめルート:
土佐ICから車で約20分。境内までは石段や参道があるため歩きやすい靴がおすすめ。「土佐遍路道 青龍寺道(塚地坂)」を歩くお遍路体験ツアー『ゆるり土佐市お遍路』を利用すれば、歴史あるお遍路道の雰囲気もじっくり味わえます。
おすすめの楽しみ方・季節
午前中が空いていて狙い目
注意点・失敗しないコツ
納経時間は8:00〜17:00と決まっているため、御朱印を希望する場合は時間内の訪問を。駐車場は約20台と限られているため、繁忙期やお遍路シーズンは早めの到着がおすすめです。
カテゴリー
歴史・文化・神社仏閣
おすすめの季節
通年
アクセス情報
確認中
🏛️ 公式スポット情報
土佐市観光協会 が発信する最新の情報などは公式サイトをご確認ください。




