歴史・文化・神社仏閣
樫野埼灯台
和歌山県
紀伊大島の東端、断崖絶壁にそびえる日本最古の石造り灯台。明治3年、英国人技師ブラントンの設計により誕生した歴史的建造物で、ラセン階段の先には太地町まで見渡せる大パノラマが広がります。冬には園地一面に水仙が咲き誇り、甘い香りが訪れる人を包み込む、ロマンと絶景が同居する必見スポットです。
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AIガイド:見どころと魅力
#絶景#ファミリー向け
基本情報
所要時間:
約30分〜1時間
約30分〜1時間
想定予算:
無料
※Kira-Tabi AIによる推測の目安です。実際の情報と異なる場合があります。
アクセス・周辺ルート
おすすめルート:
串本駅・串本市街地からくしもと大橋を渡り紀伊大島へ。車で約20〜30分。灯台周辺には無料駐車場(84台)があり、駐車場から灯台まで徒歩でアクセス可能。国登録有形文化財の旧官舎も併せて見学するのがおすすめの周り方です。
おすすめの楽しみ方・季節
午前中の澄んだ空気の中がおすすめ
注意点・失敗しないコツ
灯台内部は無人・非公開のため常時開放されているわけではなく、見学可否は事前に南紀串本観光協会へ確認するのが安心です。断崖沿いの散策路は風が強く滑りやすい箇所もあるため、歩きやすい靴と防寒着の準備を。冬季の水仙シーズンは特に人気のため、早めの時間帯の訪問がおすすめです。
カテゴリー
歴史・文化・神社仏閣
おすすめの季節
冬(12〜1月頃、水仙の見頃)
アクセス情報
確認中
🏛️ 公式スポット情報
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